一緒に居て疲れる人は避けるべき理由
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。
善人のツラをして寄って来る悪魔みたいな人・・・けっこう居ますね。表面ではいい人に見えるものだから、ついつい付き合っては「なんか疲れるな・・・」これもあるあるですね。
こういう人と一緒に居て別れた後は、必ずと言っていいほどドッと疲れが来る。まるで自分のエネルギーを、その人にごっそり持って行かれたかのような感覚。このような人を参考記事では「現代型モンスター」と呼んでいます。どのような種類のモンスターなんでしょうか? 私的には典型的なエナジーバンパイアだと思うのですが・・・
参考:「いい人なのに、なぜか疲れる」の正体。“隠れ攻撃性”をもったカバートアグレッション、6つのサイン
偏見かも知れませんが「自称サバサバ系」の人に多くみられる傾向のように思います。サバサバだからつい言っちゃう。なんでもかんでもシレっと、サバサバと言ってりゃ許される。というか、それぐらい許せ。心の狭い奴だな・・・ざっとこんな感じの人々なんでしょう。
しかし、記事で指摘される類型のなかで最も厄介なのは、
⑥孤立化させる
わざと敵を作り、ターゲットを孤立させる
これでしょう。あること無い事陰口に悪口・・・そういったものを第三者に吹き込んで・・・。嫌ですね。陰湿ですね。
こういう輩に対しては「距離を取る」のがやはり一番でしょう。記事では「目を合わせないこと」を推奨しています。まあ、あからさまに避けてると気取られるように視線を避けるのも考え物ですが・・・。
あ、やっぱりそれ系の人?・・・といち早く悟って、こういう人なんだ。可哀想な人なんだとあらかじめ織り込んだ上で対処する。即刻人間観察モードに入るのが有効のようです。
・・・君子危うきに近づかず😎
ほなまた! 失礼!
|彡. サッ!!