は? 社会保障で破産する~??
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。
時節柄タイムリーでセンセーショナルな考察記事がありましたので、紹介したいと思います。
参考
海外と比べて、それほど社会保障費は使っていない・・・ひとことで言えばそういう内容の記事になっています。よく日本の社会保障は「中福祉中負担」と言われてきた気がしますが、今もそのような認識で間違っていないようですね。
つまり、記事の表現を引けば相対的に「国のサポートは小さい」ということ。それほど手厚い保障でもないのに、ふたこと目には「金が無い」ときますが、じゃあ、金はいったいどこに流れているのか?
いろんなニュースを見聞きするに、日本に来る外国人への保障が手厚すぎなのでは? ほんの数カ月だけ国保に加入しては、質のいい日本の医療で体を治して帰っていく・・・そんなこともあれば、もっとストレートに生活保護を受給する。
本来、日本に居る国民もっとが受けるべき福祉を、このように掠め取って行かれている。そういう事なのではないかと思います。それこそ、そんなに大盤振る舞いする必要はあるのか? そう思ってしまいますね。
帰化して日本のために働く前提ならばまだしも・・・そういった要素をきちんと勘案して給付水準に区別を付けるなど、ある程度のケジメは必要だと思いますが・・・。はて?何か間違ったこと言ってますかね?

ほなまた! 失礼!
|彡. サッ!!

