また新語? 残業キャンセル界隈ってw
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。
次々と新語が出てきてついていくのがもう大変。風呂キャン界隈などは割とよく聞きますが・・・ついに残業にまでw
参考:「残業キャンセル界隈」名乗る若者が増加中…… 上司はどう向き合うべき?
何が何でも「定時で帰るのが正義」という価値観は、私個人は悪くないと思います。なぜなら・・・それくらいの荒療治をしなければ、日本企業とくにブラック界隈の労働条件は改善出来ないでしょう。
ただ、締め切りを放棄して帰ってしまうのはどうかと思います。そこは周囲との協調と信頼関係の世界なので。そもそも定時間近になっているのに、「今日中に頼む」と振ってくる上司の管理能力を問うべき場面も多い事でしょう。そういう時は、明日の10時までなど締め切りを伸ばす方向に交渉するなどの手もあるでしょう。
記事の言葉によると「義務感からの解放」「やるべきことをあえてやらない。」とありますが、ちょっと違うかな?
「無理にやらなくてもいい事を探している」じゃないでしょうか? この微妙なニュアンスの違い、わかるかな~? 「義務感からの解放」というのはいい表現だと思います。こういう感じで「軽やかな世界」が現出されれば、みんなまとめてハッピーという予感すらあります。占星術の界隈では2025年から本格的な「風の時代」に入ると言われています。その世界線というのがまさにこれ。安易な責任放棄ではなく、しがらみからの解放と解釈すべき時代でしょうね。

・・・重苦しい義務感、そこから来る閉塞の時代は卒業ですか?😎
ほなまた!失礼!
|彡. サッ!!


