仕事を辞めるべき時・・・魂の訴え

行政書士sukekiyo-kun

|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。



 最近しんどい・・・そんなときどう思いますか? 昭和人間の考え方であれば「たるんでる」とか「弱音を吐いてはいけない」そう考えて無理を続けることになりそうですが、残念ながらその考えはもう古いと言わざるを得ないと思います。




参考

 記事を読んでくだされば納得の事例ばかりですが、自身の経験で言えば・・・

・社内に尊敬できる人物が居ない

・会社そのものに対する信頼感がなくなった


 上記ふたつの要素が一番強く。さらに、

・やりたいことが自分の中で明確になった

この要素が加わって転身に舵を切ることになりました。




・社内に尊敬できる人物が居ない

・会社そのものに対する信頼感がなくなった

これらの要素は、退職を決断する上での最重要な要素かも知れません。単に体がしんどい。しかも一時的に・・・。人間関係が良くない。自分のせいかもしれないのに・・・。これだけで短絡的に退職を決めてしまうのは、ちょっと考え物かもしれませんが、尊敬できる人が居ない。あるいは会社に不信感しかない。そんな状況に至ってしまった場合は、こう考えるべきでしょう。


「もはや、この会社からの学びは終わった。新たな学びを求めるステージに入った」



水も一か所によどんでしまうと、汚れます。最悪腐ってしまうこともありますからね😎

ほなまた! 失礼!

|彡. サッ!! 

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