結局、国際基準(グローバルスタンダード)とはなんだったのだ?
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。
2026年は私が思うに個性爆発の時代の幕開けではないでしょうか? それゆえ一律な決めつけ的なモノへの反発、そして見直し。そんなことが始まっていくのではないか? そのように勝手にワクワクしています。
2000年あたりからやたらとISOなるものが流行りだしましたね? これぞグロバールスタンダードの最たるものですが・・・これこそまさに各国の個性殺しだったのではないかと思っています。
そのほかにも、会社の財務で言えば「内部統制」というシステム。これもマニュアルにしたがってやらなければ、市場から資金調達できないという、とんでもない足枷システムだと見ています。
・・・じゃあ、そんなのいったい誰が考え出したの? それは一律に「自分ルール」を強要することで得をする勢力ですね。あ~なるほど。これも国際金融資本の仕業ねw しかも、気付いちゃってるのは、もう私だけではないはずです。
ほかにも怪しい綺麗ごとっていっぱいありますよね。
「日銀の独立性」・・・国民にも政治にも従属しません。じゃあ誰なら従属するの? 結局あの連中でしょ?
「市場との対話」・・・そんなこと言って個人投資家と対話したことあるかい? 結局あの連中との密談を対話と称してるんじゃない?
・・・まさに、ものは言いようです😎

ほなまた! 失礼!
|彡. サッ!!

