カオスな世を楽しむ逞しさ
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。
・・・楽しい日本、楽しい日本
うるせー! テメーがトップに居座ってて何が楽しい!
だまれポピュリストども!
まるで茶番のような怒号が飛び交う我が国の世情・・・。もはやカオス以外の何ものでもありませんね。真面目なかたがたには胃が痛いどころの話ではない。もはや頭がおかしくなりそうなレベル。
そんなわけで、こんな時は発想を180度転換! このように考えて見るのはいかがでしょうか?というような記事がこちらです。
参考:石破首相が「面白い日本」を実現? 坂口孝則が歓迎する「政治の安定性」の崩壊
ここまで来たならいっそのこと、崩壊と不安定を(・∀・)ニヤニヤと眺めて楽しもうではないかという発想ですね。しかし、単なる諦めの境地から派生した厭世観に近いものかと言うとそうでもありません。記事中では「旧型勢力の力が落ちて来た」という点に言及しています。これはなかなか鋭い指摘と言えそうです。
旧勢力と言えば?・・・言わずと知れたあの大企業群に政治家群。それから官僚勢に御用学者。さらにコメンテーターのあの人この人・・・・・・。それらに群がるNGO・NPOえとせとら・・・・・・。
そういうところの力が落ちてきて、新勢力の猛攻に辟易としているからこそのカオス状態。そういう考察ですね。たしかに・・・ここにきて旧勢力が長年隠してきたあんな事こんな事が次々と白日の下に晒されています。いい気味ですがw
これは・・・? 新たな時代の幕開け? 産みの苦しみ?
そう思うと、じっくり見守るだけの根性も据わりそうなものです。
・・・変わり目は何かと荒れるものですからね😎

ほなまた!失礼!
|彡. サッ!!


